むしゃくしゃしてやった|若者言葉辞典~あなたはわかりますか?~

若者が使う言葉を【意味】【由来】【使用例】を交え、わかりやすく解説します。

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むしゃくしゃしてやった

意味


むしゃくしゃしてやったとは、事件を起こした犯人が動機を聞かれたときの決まり文句。
主に、『むしゃくしゃしてやった、今は反省している。』『むしゃくしゃしてやった、後悔はしていない。』の2パターン。
これが若者言葉として、何かしらイタいことをした際の返答として使われる。ネットでも、ツイッターや2ちゃんねる等の掲示板、ブログで使用される。
他にも、『ついカッとなってやった、誰でもよかった』『ムカムカしてやった』『イライラしてやった』など、派生語が多数ある。

由来


ニュースなどで使われる犯人の動機から → むしゃくしゃしてやった

使用例


A「なんでサンマくわえながら川に飛び込んだりしたんだ!」
B「むしゃくしゃしてやった、今は反省している。」
 
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